世界で最も革新的な大学ランキング(WURI)



WURI (The World University Rankings for Innovation) とは
国家競争力政策戦略研究所(IPSNC)が主催し、スイス・フランクリン大学テーラー研究所(FUS)、オランダ・ハンザ応用科学大学によって設立された「ハンザ同盟大学連盟」他4団体が後援しているランキングです。 このランキングは、現代社会における起業家の需要の高まりに合わせて将来の労働力を生み出す大学の取り組みを強調し、評価することを目的としています。
学生募集要項
入学資格
① 経歴不問、18歳以上の方はどなたでも
② 六本木キャンパスに通える方(35時間/週 程度通える方)
*キャンパスは24時間365日開放しています。
入学日
入学までの3step
- 「エンジニア適性テスト」に挑戦
- 学校説明会に参加
- 入学試験「Piscine(ピシン)」を受験
募集スケジュール
希望のPiscine受験日までに「エンジニア適性テスト」をクリアし、学校説明会に参加ください。
| Step 1 「エンジニア適性テスト」 | Step 2 学校説明会 | Step 3 入学試験「Piscine」 |
|---|---|---|
| オンライン開催 | 42 Tokyoキャンパス開催 | |
| 〜6/23(金) | 6/12(月)、6/22(木)、6/28(水) | 7/3(月) ~ 7/28(金) |
| 〜7/21(金) | 7/10(月)、7/20(木)、7/26(水) | 8/7(月) ~ 9/1(金) |
費用
試験料、学費、すべて無料
42 Tokyoで学んだ後
フルスタックエンジニアになるまで、実力によりますが1〜2年程度かかります。 卒業後はさまざまな進路を自由に選べます。
海外50校のキャンパスに 無料で留学可能!
42 Tokyoの基礎カリキュラムを修了した方は、ヨーロッパを中心とした50校の
キャンパスの中から希望のキャンパスに留学することが可能です。※2023年7月時点
※ビザや各国のルールがあります。詳細はお問い合わせください。


学費も完全無料
当校は42 Tokyoの理念に賛同する企業・個人の支援によって運営されており、入学金、学費は一切かかりません。また卒業後のキャリアも自由に選ぶことが出来ます。
入学後に学べること
1〜2年でソフトウェアエンジニアに 必要な基礎知識を学ぶ
入学した全員が、コンピューターの基礎から勉強を始めます。一見、遠回りに感じる学問ですが、しっかりと体系立ったプログラミングを行うためのベースになります。時間をかけて基礎を固めたエンジニアの評価は、各国の42の卒業生によって証明されています。
多岐にわたる学習ジャンルから 専門知識を学ぶ
基礎カリキュラムを終えた後は、機械学習・AI、サイバーセキュリティ、iOSアプリやゲームの開発などの多岐にわたるジャンルに進むことができます。
学生たちの声
プログラミング知識ゼロの高校生や大学生が
合格して42 Tokyoへ通っています
- 学生の年齢18歳~61歳(平均24歳)18歳〜21歳が26%、22〜25歳が37%、26〜29歳が16.1%
- 25歳以下の学生63.7%2023年1月〜12月のデータをもとに算出
- プログラミング未経験・初学者71.1%2023年1月〜12月のデータをもとに算出
大学では経営学を学び、42 Tokyoでプログラミングを学ぶ。Y.S さん2020年11月入学高校3年生の時より42 Tokyoでプログラミングを学ぶ。大学では経営学を専攻。LINE Fukuoka株式会社など4社でエンジニアインターン経験後、フリーランスとなる。現在は東証プライム上場企業とBP契約を結び、フルタイムでPLとして開発業務を行っている。
数学科の大学でプログラミングを知り、より深く学ぶために42を選択。Y.F さん2021年4月入学小学生の時に出会った算数の中学受験問題に魅了されて以来、算数・数学好き。大学の数学科に在学中。大学では確率を専攻。大学2年のプログラミングの授業をきっかけに、Web企業でインターンを始める。インターン先で42 Tokyoの学生と出会い、42 Tokyoを知る。2021年2月にPiscineを受験、同年4月に入学。42 Tokyoの学習を通じてAIに関わる研究開発に興味を持ち、現在大学院でコンピュータービジョンの研究を行っている。
不登校・高校中退を乗り越え、42 Tokyoから再びエンジニアへ。N.F さん2020年6月入学42 Tokyoの開校当初から在籍する学生の一人。自身の課題対応の側、コミュニティの補助や問題解決のための仕組みづくりにも力を注ぐ。2022年4月に行われた協賛企業主催のコンテストをきっかけに、現在同企業にてインターンシップに参加中。
AFTER 42 Tokyo
当校の就職サポートを利用しながら就活する方や、企業でインターンを経験後に社員へ登用される方、第二新卒で採用される方など、多岐にわたります。
- 株式会社サイバーエージェント
- Amazon Web Service, inc.
- 株式会社ドリームアーツ
- 株式会社ミクシィ
- 株式会社メルカリ
- 株式会社エムスリー
- Google LLC
- Apple Inc.
- Uber Technologies, Inc.
- Amazon.com, Inc.
- HSBC
- Adobe Inc.
- Meta Platforms, Inc.
- Ubisoft Entertainment SA
- Microsoft Corporation
- Volkswagen Group
- Tesla, Inc.
42 Tokyo キャンパス


新宿キャンパス
〒160-0023 東京都新宿区西新宿2丁目11−2
都営大江戸線「西新宿五丁目」駅 A1出口徒歩6分 都営大江戸線「都庁前」駅 A5出口徒歩7分
新宿駅西口 京王バス16番乗り場から[宿51]渋谷駅行バス「十二社池の下」停留所下車すぐ
パートナーの支援で学費無料。卒業後の進路は自由
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メディア掲載多数!
【新聞・TV】
NHKニュース7IT人材養成機関の現場では
ワールドビジネスサテライトデジタル庁 民間約30人に辞令!フランス発無料エンジニア養成機関も
毎日新聞 朝刊一面学歴・学費不問の「超」学校/教師不在でも世界企業注目
【WEB】
日本経済新聞 電子版さらば学歴、DX採用はスキルで 世界で人材奪い合い
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC291WB0Z20C23A3000000/NewsPicks学費無料のエンジニア養成学校「42」が日本上陸 講義なし、学生が互いにコードレビュー
https://newspicks.com/news/4381413?ref=search&ref_q=DMM&ref_t=topForbes JAPANパリ発の無料エンジニア養成機関「42」校長、「IT教育が自信に」
https://forbesjapan.com/articles/detail/49500日経クロステック42 Tokyoの入試を体験、受験生を極限まで追い込むエンジニア養成校で重視するのは
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/00138/082700865/CNET Japan“無料”で受けられるエンジニア養成機関「L’association 42」の東京校が誕生
https://japan.cnet.com/article/35145387/















































































